自費診療の高い入れ歯じゃないとダメですか?

当院なら保険の入れ歯でも、良い入れ歯は作れます!

入れ歯には材質や構造など多種多様のものがあります。
保険で認められた入れ歯や、精度の高いよりピッタリ感のある自費診療による入れ歯もあります。
ここでは、自費の入れ歯に近いピッタリ感にとことんこだわった、川越 入れ歯治療専門歯科が作る保険の入れ歯について紹介します。

保険診療の入れ歯

保険制度が適用される入れ歯には、材料や構造に細かい制約があります。
総入れ歯は、材料がレジン(プラスチック樹脂)と決められているため、強度を保持するためにどうしても厚くなってしまいます。部分入れ歯はクラスプで固定(残っている歯に針金のバネで固定)します。

見た目の審美性や、フィット感・食べ物の温度の伝わりやすさ(熱伝導率が低い)などの機能性では、自費で作る入れ歯より劣る部分もありますが、コストパフォーマンスに優れています。

当院が作る保険の入れ歯はココが優れています!
精密な型採り
自費の入れ歯と同じく、精密な型採りを2回以上行います。
精密設計
お口の中の形状を念入りに検査し、患者さんにとって最適な設計をいたします。
高い技術力
高い技術力を持った信頼できる歯科技工士が心を込めて製作いたします。
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